新スタイル「マリー・アントワネット風」が登場|うちの子ルネサンスで、うちの子がヴェルサイユの王妃に

いつもうちの子ルネサンスをご利用いただき、ありがとうございます。

このたび、新しい変換スタイル 「マリー・アントワネット風」 が加わりました。トップページで写真をアップロードする際に、「ルネサンス風」「花柄フローラル」「ロココ調シャビーピンク」 と並んでお選びいただけます。期間限定ではなく、これからいつでもお選びいただけるスタイルです。

マリー・アントワネット風とは

18世紀のフランス、ヴェルサイユ宮殿。その王妃のように豪華に着飾ったうちの子を、写真のような仕上がりでお届けするスタイルです。

いちばんの見どころは、頭の上にそびえる大きな帽子。ふわふわのダチョウの羽根が高く伸び、サテンのバラとレース、パールの飾りがたっぷりと重なります。首もとには扇のように広がるレースの襟。胸もとには小さなバラとパールのネックレスが幾重にも連なり、何段ものフリルのドレスが、ふかふかのピンクのクッションいっぱいに広がります。

背景は、窓からやわらかな光が差し込む明るいお部屋です。かたわらには、マカロンのタワーやバラの飾られたケーキ、小さなティーセットが並び、ヴェルサイユのお茶会の雰囲気を添えています。

重厚な暗い背景の「ルネサンス風」とはまた違う、明るく華やかで、ちょっぴりお茶目な一枚です。

うちの子らしさは、そのままに

どんなに豪華に着飾っても、主役はうちの子です。毛色も、模様も、目の色も、表情も、お写真のまま変わりません。

うちの子は、クッションの上でくつろいで伏せた姿でお描きします。衣装をまとっても、人のような座り方にはならず、いつものうちの子の姿のまま王妃さまになります。

帽子も、うちの子の耳に合わせてお作りします。耳がぴんと立っている子——フレンチ・ブルドッグや柴犬、猫など——は、耳と耳のあいだに帽子をのせ、耳は本来の形のまま、帽子の両わきにすっと立ちます。耳が垂れている子——ダックスフンドやゴールデン・レトリバーなど——は、耳が帽子の外に自然に垂れます。

選び方はかんたん

トップページで 「マリー・アントワネット風」 のカードをお選びいただき、いつも通りお写真をアップロードするだけです。仕上がりのプレビューは無料でご覧いただけます。

スマートフォンでは、スタイルのカードを左右にスワイプすると見本をご覧いただけます。マリー・アントワネット風は左から4番目にあります。

額装プリント(A4・A3)、Tシャツ、トートバッグ、クッションなどのグッズも、これまでのスタイルと同じようにお作りいただけます。

気品あふれるルネサンス風、華やかな花柄フローラル、やさしいロココ調シャビーピンク、そして豪華絢爛なマリー・アントワネット風。ぜひうちの子にぴったりの一枚をお選びください。